衆議院議員 野田聖子

経歴
昭和 62年 4月   岐阜県議会議員選挙当選
平成 5年 7月   第40回衆議院議員総選挙で初当選。以来連続8期当選。
  8年 11月   郵政政務次官
  10年 7月   郵政大臣
  20年 8月   内閣府特命担当大臣・消費者行政推進担当大臣・宇宙開発担当大臣
  20年 9月   内閣府特命担当大臣・消費者行政推進担当大臣・宇宙開発担当大臣
  24年 12月   自由民主党総務会長
  28年 1月   衆議院災害対策特別委員長
  28年 5月   自由民主党岐阜県支部連合会会長(現職)
  29年 8月   総務大臣・女性活躍担当大臣・内閣府特命担当大臣(現職)





自分自身について
  私の一日は毎朝5時、早起き息子の真輝(まさき)にたたき起こされることから始まる。
  おむつを替え、朝食をとらせながら、あたふたと出勤の準備をして職場へ。
  仕事と育児の両立が始まって以来、好きな読書が入浴中にしかできなくなったのが少々辛い。
  他方、夫が日々の息子の世話を全面的に担当してくれるのが大きな救い。
  子育ては夫を中心に、実に多くの方々の力と想いに支えられ、感謝の毎日。
  選挙区・岐阜の皆さんが、ゼロから政治家としての私を支え導き、今日まで育ててくれた。
  常に大きな愛情で私を包み込んでくれる母が介護の必要な身となり、
  政治家としての私の視点も否応なく広がり深まる。
  下手なくせにカラオケ好きで、
  最近の十八番はちょっと無理して若者に人気の「セカオワ」の『ドラゴン・ナイト』。
  よく食べよく呑み!?、大いなる鈍感力が欠点の私は、いたって健康なのがとりえです。